2026シーズン演出映像が完成!クローザー演出映像は球団史上初の樹海で撮影!
2026/4/15
2026シーズンの演出映像は、「新青(しんせい)」をコンセプトに、夜明け前の静けさから、空がもっとも青く染まる“ブルーモーメント”、そして新たな歴史の始まりへと移り変わる情景を通して、ドラゴンズの新たな幕開けを描いたものです。
名古屋の街、90年にわたり積み重ねてきた歴史、そしてファンの声援。
そのすべてを背負いながら、勝利へ向かうチームの姿を表現しています。
DJ RYOWが2026シーズンの音楽プロデューサーを担当し、スタメンアバン映像では¥ellow Bucksが、クローザー演出映像ではAK-69がラップを担当し、名古屋を拠点に活躍するアーティストたちが90周年のドラゴンズを盛り上げていきます。
また、守護神・松山晋也投手が登場するクローザー演出映像も完成。
朝起きて、何の獲物を狩りに行くかを考えながら生きてないといけない松山投手を表現するため、球団史上初となる富士の樹海でのロケを行いました。
神秘的な樹海の中で放つ、獣も逃げ出しそうな眼光はバンテリンドームをかつてない緊張感に包みます。
さらに、AK-69が松山投手のために書き下ろした登場曲「90(ナインティー)」にもご注目ください。
球場でしか味わえない “2026シーズンの新しいドラゴンズ”の世界観をぜひバンテリンドーム ナゴヤでお確かめください。
