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中日スポーツ 2026/1/17掲載
春季キャンプは体づくり最重点
新入団選手の合同自主トレーニングが佳境に入りました。2月の沖縄北谷での春季キャンプも近づいてきました。
悲願のAクラス入りの条件として一番必要なのが、主力選手のけがによる離脱者を出さない事だと思います。
従って、来たるべき春季キャンプでは、記念すべき球団創設90周年の長いシーズンを戦い抜くべく体力づくりを最重点に取り組んで欲しいと思います。
名古屋市緑区、藤原俊二(83)
今季Aクラス間違いなし!
2026年の午(うま)年を迎えて、ドラゴンズの選手も今は自主トレに余念がありませんが、今年のドラゴンズは間違いなくAクラスとなると予想します。
ちなみに、私は今季のメンバーを吟味してみました。走攻守、間違いなく選手が出そろいました。これには井上監督もさぞかし悩むことでしょう。
また、今季は球団創立90年の節目の年ですので、われわれファンも大いに期待しています。さらに、待望のホームランウイングの新設を追い風として、うまく利用したいものです。
井上監督がどの選手(駒)を使おうかと困ったというシーズンにしたいものです
名古屋市南区、毛利碵(80)